CEOブログ
2026年02月16日
先日、ファミリーマートでちょっと嬉しい発見がありました。
店内の大画面に、シーネットの15秒広告が流れていたのです。
写真は出口側から撮ったものですが、ここから見るとよく分かります。
あの画面は店内のどこからでも見える位置ではなく、レジ周辺にいる人が自然と目に入る場所に設置されています。つまり、レジに並ぶ“待ち時間”を意識した広告枠なのだと感じました。
さらに体感では、15分ほどの間に2回ほど広告が流れました。短い15秒でも、繰り返し目にすることで印象は残ります。
こうした「日常の中での接触回数」が、少しずつ認知をつくっていくのだと改めて感じた出来事でした。



